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洋画

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。 いつかここに書こうと思ったが・・・私もバイク事故で頭部を強打しヘルメットが破壊されるほどの衝撃であったが生還している。 しかし一時的な記憶喪失に陥り、『私は誰?ここは何処よ?』の人間に...
パニック

映画『エベレスト3D』は考えさせられた。難波康子さんが素晴らしい。

まさに究極のサバイバル、映画『エベレスト3D』でした。 ヒマラヤ山脈にある世界最高峰であるエベレスト(チベット語:チョモランマ)は、8,848m。(ほぼ9千メートル) 山頂は、ネパールと中国との国境上にあるということで、とて...
2018.08.06
パニック

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。 観て久しいが、また見たくなって3回連続見た、とんでも映画が『コン・エアー』です。 1997年に公開されたアメリカ映画です。 タイトル「コン・エアー」は、実在するアメ...
2018.08.06
洋画

映画『ザ・シューター/極大射程』ウォールバーグ主演、小説を映画化。迫力ある。

あらすじはかなり大雑把であるが、ガンマニアにはピッタリな映画ですね。ライフル、拳銃、ショットガンなど凝った鉄砲のオンパレード。ちなみに・・・大小の火器類がゾロゾロと出てくる。
2018.08.06
洋画

映画『裏切りのサーカス』ゲイリー・オールドマンがスマイリー役。神がかった演技。絶賛。

映画『裏切りのサーカス』は、原作は大ベストセラーとなった小説『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』は、イギリスでは週末興行収入で3週連続1位に輝く。ヴェネツィア国際映画祭を皮切りに、各賞を総なめにした。国民感情の違いもあり、スパイ活動とは現実離れしているここ日本ではあまり話題にもならなかった映画と言っても過言ではないだろう。
2018.08.06
パニック

映画『ジャッカルの日』古き良き時代の良き映画。とても解り易くて素晴らしい記録映画。

特に『ジャッカルの日』は世界的な超ベストセラーで私が24歳の日、映画公開と同時に読んだものだ。ペンタッチは鋭く、細やかな描写と順を踏んだ各シーンの説明は地味さの中に迫力がある。さらに映画が小説の通り、多少の割愛はあるもののポイントはしっかりと押さえてわかりやすい。
2018.08.06
戦争

映画『ザ・ウォール』設定は2人対1人の「心理戦映画」。ホラーとも言える。

映画『ザ・ウォール』は、単なる戦闘映画では無い。主役は2人対1人の「心理戦映画」 壁を隔てて「どちらが正義?どちらが悪?」、「名ばかりの復興支援?」と観客に問題提起させるに十分なテーマ。 その石壁はあまりにももろく、崩れ落ち...
2018.08.06
パニック

映画『ピースメーカー』核兵器テロリスト、どこで爆発?ジョージ・クルーニー主演。

1997年製作のアメリカ映画。ジョージ・クルーニー主演。ロシアにおいて解体されるはずの核兵器がテロリストにより奪われ、それを取り返す米軍人と原子力科学者の活躍を描いた作品。
2018.08.06
感動映画

映画『ガタカ』は地味な映画だが、極めて現実的。イーサン・ホーク。

DNA繰作による優秀な遺伝子を持った「適正者」によって、自然な出産で生まれた人間が「不適正者」として支配される近未来。不適正者として生まれたビンセントは宇宙飛行士を夢見ていたが、それは不適正者ではかなわぬ夢だった。
2018.08.06
感動映画

映画『13時間(ベンガジの秘密の兵士)』アメリカ在外公館襲撃事件の映画化は必見!

2012年9月11日、リビアの東部ベンガジにあるアメリカ領事館にイスラム厳格派「サラフィスト」などを中心とした約2,000人が押し寄せ、反米スローガンを展開。午後10時頃、武装した集団が領事館への攻撃を開始し放火や略奪を行い、対戦車砲を領事館に撃ちこんだ。
2018.08.06
洋画

映画『プロメテウス』の影響か、例年「スコットランド・スカイ島」への観光客は激増!

スカイ島はスコットランドのインナー・ヘブリディーズ諸島の最も北方に位置する最大の島です。スコットランドはもちろん行ったことは無いが、スカイ島の人口は約9千人ほどの島。
2018.08.06
パニック

映画『プロメテウス』一歩踏み込んだ凄い宇宙観。ごく当たり前の表現と描写の宇宙船。

デヴィット役のマイケルファスベンダーが、繊細なアンドロイド(ロボット)として極めてクールに好演。 神経質そうで無機質なロボットに「なりきり」演技は特筆もの。
2018.08.06
感動映画

映画『駅 STATION』(えき ステーション)高倉健さんモロシブ。。

北海道・増毛町、雄冬岬、札幌市などが舞台。そのほとんどが厳しい寒さの中、雪景色や「駅」を背景にしたシーンが多い。 様々な人間模様を描き出した名作とも言えますね。
2018.08.06
パニック

映画『アウトブレイク』はウィルスパニック映画草分け。やり過ぎもあるが違和感無し。

アフリカのザイールで発生した伝染病がアメリカに進入。このウイルスはエボラ出血熱をも上回る致死性を持ち、ひとたび感染すれば助かる道はない。軍は最終手段として感染した街ごと焼きつくそうと画策する。
2018.08.06
パニック

映画『コンテイジョン』はウィルス感染で新種による恐怖。漢方の連翹(レンギョウ)の話。

映画『コンテイジョン』を観た。 『コンテイジョン』 CONTAGION=伝染 2011年のアメリカのウィルス・際立って洗練された—そして恐ろしい—ディザスター映画。 極めて高い確率で死をもたらす感染症の脅威とパニックを描いた...
2018.08.07
感動映画

映画『ダークナイト ライジング』トム・ハーディのベインの迫力。バットマンの影うすく・・。

彼のことは、もともと好きな俳優でしたので2012年封切り時に確か都内の映画館で観ました。たしか今は亡き「のぼる氏」に誘われて新宿まででかけたと思います。彼もとにかくトム・ハーディの大ファンでした。
2018.08.07
洋画

映画『ジョン・ウィック』のキアヌ・リーブスが凄い!ワンちゃん可哀そう。

私がその昔可愛がっていた「アメリカンビーグル」の仔犬がなんとも可愛らしい。。懐かしく思った。
2018.08.07
パニック

映画『インポッシブル』スマトラ島沖地震の実話。ナオミ・ワッツ好演。

2004年のスマトラ島沖地震で離れ離れになりながらも再会を信じて生き抜いた家族の実話を、ナオミ・ワッツ、ユアン・マクレガー主演で映画化したドラマ。
2018.08.07
パニック

映画『カリフォルニア・ダウン』地震、津波、ビル倒壊・・半端なし。一見に値する教育映画。

2015年にアメリカ合衆国で公開されたパニック映画。主演はマッチョなドウェイン・ジョンソン。原題の「San Andrea」はカリフォルニア州ほぼ全域を南北に縦走するサンアンドレアス断層を指していると伺った。
2018.08.07
洋画

映画『アイ・インザ・スカイ』『ドローン・オブ・ウォー』話題の軍事兵器ドローンの映画2本。

ここ近年になり、やたらドローンの話題が浮上。ロボット工学の推移を極めたドローンは、災害時の情報収集、難しい工事現場における写真撮影、火山噴火の状況偵察など用途はさまざまであり、今後の活用が期待される分野でもあるが、これが軍事目的となると悲劇となる。
2018.08.07
感動映画

映画『ヒア アフター』生きる喜び、臨死体験、クリント・イーストウッド監督の逸品。

私も実は、あれに似たような体験を子供の時にしています。伝染病に罹患し、医師の手の尽くしようもなく。夜間になり一旦は意識不明になり、心肺停止になった経験をしています。その時の鮮明な記憶として、病院内をさまよい、病院の上の空をふわふわ歩いていました。
2018.08.07
パニック

映画『ポンペイ』は歴史的考察の中で製作された秀作。極めて現実的で恐ろしい。

映画「ポンペイ」を鑑賞しました。まさに自然の驚異。恐ろしい映画です。 ただこの映画は、歴史的考察と美術関係など、その筋の考古学や火山学者からは好評のようですが、 俳優陣が新人が多い影響なのか、映画としての人気度は目立たなかったかと記...
2018.08.07
洋画

映画『13日の金曜日』は、ほとんど怖いもの見たさのワンパターンだが・・ハマる。

明日は・・・なんと 13日の金曜日・・・・ 忘れもしない1982年。 私が病院の救命センターに勤務していた時・・・ 封切り公開に行きました。銀座の映画館。 いゃあ~痺れましたね。 あまりの恐怖と凄さに・・...
感動映画

映画『インター・ステラー』第87回アカデミー賞・視覚効果賞受賞作品。NASAも出る。

第87回アカデミー賞・視覚効果賞受賞作品。 別の銀河への有人惑星間航行(インター・ステラー)の169分の宇宙の旅が体験できます。 前評判で、NASAが全面的にバックアップと聞き、珍しく映画館まで単身足を運んだ作品です。(NASA...
2018.08.07
洋画

映画『キラー・エリート』ジェイソン・ステイサムが渋い。元SASとの対決とは凄い(実録)

かなり昔の話で恐縮です。 もう30年も前の話でしょうか。何かの雑誌で中東のオマーンの紹介がありました。海、砂漠、岩山で囲まれた素朴な観光地「オマーン」。 いやぁ~感動しましたね。海と砂漠だけでも、このコントラストは絵...
2018.08.07
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