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アクション

山岳冒険活劇『クリフハンガー』は何度見ても良い。25年前の映画。

山岳冒険活劇『クリフハンガー』は何度見ても良い。25年前の映画。 山岳映画であり、ロッキー、ランボーの要素もふんだんに「ごった煮」したような映画。(ちょっと表現が悪いが) 雪のロッキー山中を舞台に、紛失した1億ドルの現金を手...
感動映画

フィクサー(=もみ消し屋)のマイケルと米国の製薬巨大企業の役員カレンとの激突!

フィクサー(=もみ消し屋)のマイケルと米国の製薬巨大企業の役員カレンとの激突! ニューヨークにある最大の法律事務所というか、企業化した弁護士集団の会社に勤めるマイケル・クレイトン(クルーニー)は、ボス(マーティ)直属の部下で、最も...
洋画

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。 この映画には莫大なコストをかけた割には、酷評が多かったと思う。 なぜならば、あまりにも政治色が濃く、マットデイモンの「ボーン」を期待して鑑賞された方からは「つまらない。」の評価が...
2018.12.07
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レトロ映画

映画ミザリー(MISERY)のキャシー・ベイツは鬼美人。怪獣真っ青。アカデミー主演女優賞。

映画ミザリー(MISERY)のキャシー・ベイツは鬼美人。怪獣真っ青。アカデミー主演女優賞。 映画ミザリーを観ました。もう全編のほとんどが二人芝居の流れなのに。凄く刺激的で印象に残る映画でした。 ミザリー (1990年の映画)...
洋画

『ユージュアル・サスペクツ』には全員騙された記念すべき映画。懐かしい。

『ユージュアル・サスペクツ』には全員騙された記念すべき映画。懐かしい。訳すと「常習犯、常連容疑者」ですかね。。 ユージュアル・サスペクツ(1995 THE USUAL SUSPECTS)は今から24年前の映画。 アカデミー賞を受...
パニック

本年度、私が鑑賞したDVDの中でも特に秀逸。パラレルワールド(Parallel Reality)を描いた最高傑作!

本年度、私が鑑賞したDVDの中でも特に秀逸。パラレルワールド(Parallel Reality)を描いた最高傑作! くさくさした時に見ると良いよ。洋画『ミッション:8ミニッツ』。本題は「ソースコード」 ※のぼる君の残した形見がで...
洋画

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。 いつかここに書こうと思ったが・・・私もバイク事故で頭部を強打しヘルメットが破壊されるほどの衝撃であったが生還している。 しかし一時的な記憶喪失に陥り、『私は誰?ここは何処よ?』の人間に...
パニック

映画『エベレスト3D』は考えさせられた。難波康子さんが素晴らしい。

まさに究極のサバイバル、映画『エベレスト3D』でした。 ヒマラヤ山脈にある世界最高峰であるエベレスト(チベット語:チョモランマ)は、8,848m。(ほぼ9千メートル) 山頂は、ネパールと中国との国境上にあるということで、とて...
2018.08.06
パニック

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。 観て久しいが、また見たくなって3回連続見た、とんでも映画が『コン・エアー』です。 1997年に公開されたアメリカ映画です。 タイトル「コン・エアー」は、実在するアメ...
2018.08.06
洋画

映画『ザ・シューター/極大射程』ウォールバーグ主演、小説を映画化。迫力ある。

あらすじはかなり大雑把であるが、ガンマニアにはピッタリな映画ですね。ライフル、拳銃、ショットガンなど凝った鉄砲のオンパレード。ちなみに・・・大小の火器類がゾロゾロと出てくる。
2018.08.06
洋画

映画『裏切りのサーカス』ゲイリー・オールドマンがスマイリー役。神がかった演技。絶賛。

映画『裏切りのサーカス』は、原作は大ベストセラーとなった小説『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』は、イギリスでは週末興行収入で3週連続1位に輝く。ヴェネツィア国際映画祭を皮切りに、各賞を総なめにした。国民感情の違いもあり、スパイ活動とは現実離れしているここ日本ではあまり話題にもならなかった映画と言っても過言ではないだろう。
2018.08.06
パニック

映画『ジャッカルの日』古き良き時代の良き映画。とても解り易くて素晴らしい記録映画。

特に『ジャッカルの日』は世界的な超ベストセラーで私が24歳の日、映画公開と同時に読んだものだ。ペンタッチは鋭く、細やかな描写と順を踏んだ各シーンの説明は地味さの中に迫力がある。さらに映画が小説の通り、多少の割愛はあるもののポイントはしっかりと押さえてわかりやすい。
2018.08.06
戦争

映画『ザ・ウォール』設定は2人対1人の「心理戦映画」。ホラーとも言える。

映画『ザ・ウォール』は、単なる戦闘映画では無い。主役は2人対1人の「心理戦映画」 壁を隔てて「どちらが正義?どちらが悪?」、「名ばかりの復興支援?」と観客に問題提起させるに十分なテーマ。 その石壁はあまりにももろく、崩れ落ち...
2018.08.06
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