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戦争

洋画

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。 この映画には莫大なコストをかけた割には、酷評が多かったと思う。 なぜならば、あまりにも政治色が濃く、マットデイモンの「ボーン」を期待して鑑賞された方からは「つまらない。」の評価が...
2018.12.07
洋画

映画『ザ・シューター/極大射程』ウォールバーグ主演、小説を映画化。迫力ある。

あらすじはかなり大雑把であるが、ガンマニアにはピッタリな映画ですね。ライフル、拳銃、ショットガンなど凝った鉄砲のオンパレード。ちなみに・・・大小の火器類がゾロゾロと出てくる。
2018.08.06
洋画

映画『裏切りのサーカス』ゲイリー・オールドマンがスマイリー役。神がかった演技。絶賛。

映画『裏切りのサーカス』は、原作は大ベストセラーとなった小説『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』は、イギリスでは週末興行収入で3週連続1位に輝く。ヴェネツィア国際映画祭を皮切りに、各賞を総なめにした。国民感情の違いもあり、スパイ活動とは現実離れしているここ日本ではあまり話題にもならなかった映画と言っても過言ではないだろう。
2018.08.06
戦争

映画『ザ・ウォール』設定は2人対1人の「心理戦映画」。ホラーとも言える。

映画『ザ・ウォール』は、単なる戦闘映画では無い。主役は2人対1人の「心理戦映画」 壁を隔てて「どちらが正義?どちらが悪?」、「名ばかりの復興支援?」と観客に問題提起させるに十分なテーマ。 その石壁はあまりにももろく、崩れ落ち...
2018.08.06
パニック

映画『ピースメーカー』核兵器テロリスト、どこで爆発?ジョージ・クルーニー主演。

1997年製作のアメリカ映画。ジョージ・クルーニー主演。ロシアにおいて解体されるはずの核兵器がテロリストにより奪われ、それを取り返す米軍人と原子力科学者の活躍を描いた作品。
2018.08.06
感動映画

映画『13時間(ベンガジの秘密の兵士)』アメリカ在外公館襲撃事件の映画化は必見!

2012年9月11日、リビアの東部ベンガジにあるアメリカ領事館にイスラム厳格派「サラフィスト」などを中心とした約2,000人が押し寄せ、反米スローガンを展開。午後10時頃、武装した集団が領事館への攻撃を開始し放火や略奪を行い、対戦車砲を領事館に撃ちこんだ。
2018.08.06
洋画

映画『アイ・インザ・スカイ』『ドローン・オブ・ウォー』話題の軍事兵器ドローンの映画2本。

ここ近年になり、やたらドローンの話題が浮上。ロボット工学の推移を極めたドローンは、災害時の情報収集、難しい工事現場における写真撮影、火山噴火の状況偵察など用途はさまざまであり、今後の活用が期待される分野でもあるが、これが軍事目的となると悲劇となる。
2018.08.07
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