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洋画

感動映画

フィクサー(=もみ消し屋)のマイケルと米国の製薬巨大企業の役員カレンとの激突!

フィクサー(=もみ消し屋)のマイケルと米国の製薬巨大企業の役員カレンとの激突! ニューヨークにある最大の法律事務所というか、企業化した弁護士集団の会社に勤めるマイケル・クレイトン(クルーニー)は、ボス(マーティ)直属の部下で、最も...
洋画

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。

グリーン・ゾーンの欺瞞と陰謀。まさにアメリカを象徴した映画。 この映画には莫大なコストをかけた割には、酷評が多かったと思う。 なぜならば、あまりにも政治色が濃く、マットデイモンの「ボーン」を期待して鑑賞された方からは「つまらない。」の評価が...
2018.12.07
レトロ映画

映画ミザリー(MISERY)のキャシー・ベイツは鬼美人。怪獣真っ青。アカデミー主演女優賞。

映画ミザリー(MISERY)のキャシー・ベイツは鬼美人。怪獣真っ青。アカデミー主演女優賞。 映画ミザリーを観ました。もう全編のほとんどが二人芝居の流れなのに。凄く刺激的で印象に残る映画でした。 ミザリー (1990年の映画)...
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洋画

『ユージュアル・サスペクツ』には全員騙された記念すべき映画。懐かしい。

『ユージュアル・サスペクツ』には全員騙された記念すべき映画。懐かしい。訳すと「常習犯、常連容疑者」ですかね。。 ユージュアル・サスペクツ(1995 THE USUAL SUSPECTS)は今から24年前の映画。 アカデミー賞を受...
洋画

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。

映画『アンノウン』を観て、思い出したこと。 いつかここに書こうと思ったが・・・私もバイク事故で頭部を強打しヘルメットが破壊されるほどの衝撃であったが生還している。 しかし一時的な記憶喪失に陥り、『私は誰?ここは何処よ?』の人間に...
パニック

映画『エベレスト3D』は考えさせられた。難波康子さんが素晴らしい。

まさに究極のサバイバル、映画『エベレスト3D』でした。 ヒマラヤ山脈にある世界最高峰であるエベレスト(チベット語:チョモランマ)は、8,848m。(ほぼ9千メートル) 山頂は、ネパールと中国との国境上にあるということで、とて...
2018.08.06
パニック

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。

映画『コン・エアー』凶悪犯、ガーランドグリーンが何とも不気味。。 観て久しいが、また見たくなって3回連続見た、とんでも映画が『コン・エアー』です。 1997年に公開されたアメリカ映画です。 タイトル「コン・エアー」は、実在するアメ...
2018.08.06
洋画

映画『ザ・シューター/極大射程』ウォールバーグ主演、小説を映画化。迫力ある。

あらすじはかなり大雑把であるが、ガンマニアにはピッタリな映画ですね。ライフル、拳銃、ショットガンなど凝った鉄砲のオンパレード。ちなみに・・・大小の火器類がゾロゾロと出てくる。
2018.08.06
洋画

映画『裏切りのサーカス』ゲイリー・オールドマンがスマイリー役。神がかった演技。絶賛。

映画『裏切りのサーカス』は、原作は大ベストセラーとなった小説『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』は、イギリスでは週末興行収入で3週連続1位に輝く。ヴェネツィア国際映画祭を皮切りに、各賞を総なめにした。国民感情の違いもあり、スパイ活動とは現実離れしているここ日本ではあまり話題にもならなかった映画と言っても過言ではないだろう。
2018.08.06
パニック

映画『ジャッカルの日』古き良き時代の良き映画。とても解り易くて素晴らしい記録映画。

特に『ジャッカルの日』は世界的な超ベストセラーで私が24歳の日、映画公開と同時に読んだものだ。ペンタッチは鋭く、細やかな描写と順を踏んだ各シーンの説明は地味さの中に迫力がある。さらに映画が小説の通り、多少の割愛はあるもののポイントはしっかりと押さえてわかりやすい。
2018.08.06
パニック

映画『ピースメーカー』核兵器テロリスト、どこで爆発?ジョージ・クルーニー主演。

1997年製作のアメリカ映画。ジョージ・クルーニー主演。ロシアにおいて解体されるはずの核兵器がテロリストにより奪われ、それを取り返す米軍人と原子力科学者の活躍を描いた作品。
2018.08.06
感動映画

映画『ガタカ』は地味な映画だが、極めて現実的。イーサン・ホーク。

DNA繰作による優秀な遺伝子を持った「適正者」によって、自然な出産で生まれた人間が「不適正者」として支配される近未来。不適正者として生まれたビンセントは宇宙飛行士を夢見ていたが、それは不適正者ではかなわぬ夢だった。
2018.08.06
感動映画

映画『13時間(ベンガジの秘密の兵士)』アメリカ在外公館襲撃事件の映画化は必見!

2012年9月11日、リビアの東部ベンガジにあるアメリカ領事館にイスラム厳格派「サラフィスト」などを中心とした約2,000人が押し寄せ、反米スローガンを展開。午後10時頃、武装した集団が領事館への攻撃を開始し放火や略奪を行い、対戦車砲を領事館に撃ちこんだ。
2018.08.06
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